hkondo's tumblr
zenigata:

2chan.net [ExRare]

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ニトロプラスの同人ガイドラインをざっと読んだけど「200部捌けたのならオリジナルに挑戦するべし」と受け取ったわ

Twitter / Nitizyou (via hutaba)

まあ、ある意味正論w

(via cardboard-box)

fuckyeahpixivranking:

「煙突もくもく」/「custom」
マクドナルドのスキャンダルに対して必ず沸くコメント四天王を紹介するぜ!
「〇年前から行ってない」情強主張マン!
「原価数十円のぼったくり」人件費非換算ブラックマン!
「ていうか普通に不味くね?」グルメアピールマン!
「モス」モスマン!
Twitter / Snow_Chiruru (via tkr)
オタクバッシングが絶えないのは、ネットでごにょごにょ言うだけでさして文句言わないから、という理由以外ないよ。オタク業界で金出しあってめっちゃ面倒臭い法人作って火がついた様に抗議しまくれば3年でタブーに出来るけど、それが正しいかは分からない。似た目的の団体は沢山あるけど。
fuckyeahpixivranking:

「❤」/「Irony」
なんかみんな天地鳴動大地震撼の革命的な本だと思ってすっごい期待しているようだけれど、本書に書かれていることはとても簡単だ。各国で、富の格差は拡大してます、ということ。そしてそれが今後大きく改善しそうにないということで、なぜかというと経済成長より資本の収益率のほうが高いから、資本を持っている人が経済成長以上に金持ちになっていくから。その対策としては、世界的に資本の累進課税をしましょう、ということね。たとえば固定資産税は資産額が大きいほど税率高いようにしようぜ。おしまい。
馬鹿はどのように構造化されているかというと、「認識の枠組みを絶対に動かさない」事によってである。いかなる単一の枠組みにも消化し切れない情報は存在する。それに固執するという事は、特定種類の情報以外は全て矮小化して吸収するという事である。「つまりこういう事ですね?」は危険な兆候だ。
Twitter / verdamil (via katoyuu)
中学の時に作文が上手な女の子がいて、彼女の付けるタイトルは、意外性のある想像力を掻き立てられるものだった。
タイトルも素晴らしいが、本文はその何倍も読む価値のあるものだった。
俺たちが「修学旅行の思い出」「金閣寺を見て」なんて駄文を書いている中、「もみじ」というタイトルなんだよ。
読んでみると、いきなり帰りのバスから始まるの。で、リュックにもみじの葉が紛れ込んでいるのを見つけて、「どこのもみじだろう?」と思い返すのが本文。
「○○でリュックを開けたけどもみじはあったかな?帰ってから写真を見てみよう」「○○のもみじはキレイだった。あそこのだったらうれしい」とか。
結局どこのかは分からないんだけど、一緒に行ったから「あそこにもあったよね」と、話したくなるんだよ。

一度コツを聞いたら、マンガを描くのが趣味で起承転結がどうのこうの言っていた。それは俺には無理だなと思った。
もう一つ、タイトルは最後に付けると言っていた。これなら俺にもできそうだったので、真似している。
chptr22:

当たり屋の集団が手ぐすねを引いている様子が撮影される | Hiroiro